一般社団法人 日本肝胆膵外科学会

学術集会

演題応募時の倫理的手続きの確認について

更新日時:2018年8月16日

日本肝胆膵外科学会学術集会への演題応募時の倫理的手続き確認のご案内

【第32回学術集会 in 東京(2020年)から実施予定】
 
 日本肝胆膵外科学会学術集会で発表される医学系研究は、研究倫理に関連するすべての宣言、法令、政令、省令、指針及び通知等を遵守して行うことが求められ、そのために「日本肝胆膵外科学会学術集会への演題応募における倫理的手続きに関する指針」が作成されました。

 会員が学術集会へ演題を応募する際にはこの指針を遵守する義務があります。
本指針は、会員の自由な研究活動に制限や拘束を加えるためのものではなく、あくまで研究者が患者(研究対象者)の福利を最優先に考え、法令・指針等を逸脱することなく幅広い研究活動を行うための規範で、同時に会員を守るためのものでもあります。

2020年6月12日(金)~14日(日):第32回学術集会の応募演題から実施予定
(第32回学術集会より、学術集会への応募演題に関する倫理的手続きの確認が求められます。)

詳細は、以下のPDFよりご参照ください。

  1. 日本肝胆膵外科学会学術集会への演題応募における倫理的手続きに関する指針
  2. 日本肝胆膵外科学会学術集会への応募演題のフローチャート&カテゴリー分類    &人を対象とする医学系研究の種類
  3. 日本肝胆膵外科学会学術集会への応募演題のQ&A
  4. 日本肝胆膵外科学会学術集会 倫理手続きチェックリスト

 

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